シラバス情報

基本情報

科目名 実践ゼミナール
担当者 山澤 成康
科目区分 春学期(週間授業)、秋学期(週間授業)
履修開始年次 2
単位数 4.0
開講期 2015年度 春学期~秋学期
曜日/時限 春学期(金曜5限)、秋学期(金曜5限)
教室 3352演習室(新座)

授業題目

  • 経済分析 

授業の目的・目標

  • 研究論文作成とインターンシップを通じて大学生らしい研究成果を上げることを目標とします。具体的には日本経済や世界経済に関するトピックスについて、自分で考え、自分で表現できるようにすることです。 

授業の概要

  • 研究テーマの選択、研究計画のたて方、論文の書き方などの指導を通じて、研究能力を身につけます。同時にプレゼンテーション能力の向上にも力を入れます。
    春学期は、研究テーマ選択の準備とインターンシップが効果的に活用できるような基本的な教養や技術を学びます。秋学期はインターンシップの報告および研究活動を中心に行います。 

自習に関する一般的な指示事項

  • よい論文を書くためには、自発的に多くの本を読み、多くの文章を書くことが必要です。図書館に通う習慣をつけましょう。また、毎日新聞は読むようにしてください。 

授業スケジュール

 第 1回

  • 自己紹介の意義と効果的な自己紹介について 

 第 2回

  • 自己紹介(1) 

 第 3回

  • 自己紹介(2) 

 第 4回

  • 課題図書の輪読(1) 

 第 5回

  • 課題図書の輪読(2) 

 第 6回

  • 課題図書の輪読(3) 

 第 7回

  • 課題図書の輪読(4) 

 第 8回

  • 企業見学(1) 

 第 9回

  • 企業見学(2) 

 第10回

  • インターンシップ前の準備(1) 

 第11回

  • インターンシップ前の準備(2) 

 第12回

  • インターンシップ前の準備(3) 

 第13回

  • インターンシップ前の準備(4) 

 第14回

  • インターンシップ前の準備(5) 

 第15回

  • インターンシップ前の準備(6) 

 第16回

  • インターンシップの報告(1) 

 第17回

  • インターンシップの報告(2) 

 第18回

  • 研究発表の中間報告(1) 

 第19回

  • 研究発表の中間報告(2) 

 第20回

  • 課題図書の輪読(7) 

 第21回

  • 課題図書の輪読(8) 

 第22回

  • 課題図書の輪読(9) 

 第23回

  • 課題図書の輪読(10) 

 第24回

  • 課題図書の輪読(11) 

 第25回

  • 課題図書の輪読(12) 

 第26回

  • 課題図書の輪読(13) 

 第27回

  • 課題図書の輪読(13) 

 第28回

  • 研究発表(1) 

 第29回

  • 研究発表(2) 

 第30回

  • 研究発表(3) 

授業の運営方法

  • ゼミナール形式で自分の研究を発表してもらいます。 

成績評価の方法 ※次の評価基準・割合に基づき評価されます。


 評価の種類


 割合(%)


 評価基準、評価方法


 定期試験

  • 0% 
  •   

 小論文・レポート

  • 40% 
  • 論文の作成、発表を評価。 

 授業参加

  • 10% 
  • 授業での発言内容、積極性など。 

 その他

  • 50% 
  • インターンシップ 

テキスト

  •  

参考文献

  •  

関連ページ

その他、履修生への注意事項

  •